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na-kkun's life

Webディレクター兼エンジニア、テクニカルライターとして技術系記事を中心に企画・執筆活動をしています。たまに変なこと書きます。

フリーランスエンジニアがプログラミングでハマってしまったときの対処法

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フリーランスエンジニアがリモートワークで1人でプログラミングをしている場合、わからないことがあってもすぐに確認することが困難な場合が多々あります。

フリーの場合、会社員と違って同僚や有識者に確認することが基本的にできないので、自力で解決するしかありません。

しかし、プログラミングで一度ハマってしまうと数時間、下手したら数日間調査で時間を要することも十分にありえます。

エンジニアである以上、コーディングで一度や二度はハマってしまった経験がある人は多いと思います。

しかし、納期が迫っていると数日間も悠長に時間を費やすことができない場合もあります。会社員と違って誰かが引き継いでくれたり、助けてくれることもありません。

そのため、ある程度調べてどうしてもわからなくなったら、見切りをつけて他の作業をするか、他の手段でなんとか解決策を探るしかありません。

そこで、今回はリモートワークのフリーランスエンジニアが、プログラミングでハマってしまったときの対処法を紹介していきます。


書籍で調べる

わからないことはまず書籍で調べるのが基本です。

しかし、技術系の専門書はいいお値段するものもありますし、ネット通販では中身まで分からないので、購入しても目当ての情報が載ってなかった場合、お金が無駄になってしまいます。

そのため、専門書は書店に出向いて購入することをオススメします。

私も専門書は新宿の紀伊国屋などの大型書店まで出向いて、ページをパラパラめくってお目当ての情報が載っていることを確認してから購入しています。

出版社に問い合わせる

専門書も高度な処理になると、途端に難易度が上がり理解するのに苦しむ場合があります。

どうしても解決できなかったら、だいたい巻末に出版社のメールアドレスが載っているので、質問してみるのもありです。

過去に実際に出版社に問合せてみたら、著者の方に確認を取っていただき丁寧に解答をいただいたことがあります。

Q&Aサイトで質問する

わからないことを解決するためには掲示板を使用するのも手っ取り早く王道な方法と言えるでしょう。

質問するときは、回答者が答えやすいように具体的に何がわからないか、明確にしてから質問しましょう。

また、差し支えない範囲でソースコードを載せておくと、より解答が得やすくなるのではないでしょうか。

以下にエンジニアにオススメのQ&Aサイトを紹介します。

Yahoo!知恵袋

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Yahoo!知恵袋 - みんなの知恵共有サービス

Yahoo! JAPANが運営する、おそらく一番有名な質問掲示板です。細かいジャンルを指定して質問できます。

プログラミング関連の質問も活発に行われており、過去何度か利用しましたがすぐに解答が返ってくる印象です。

結構マニアックな質問にも解答が返ってくるので、一番お世話になったサイトです。

teratail(テラテイル)

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teratail【テラテイル】|思考するエンジニアのためのQAプラットフォーム

teratail(テラテイル)はエンジニア向けの質問掲示板です。質問者向けのフォーマットやマークダウンも用意されており、より分かりやすく質問を書くことができます。

また、言語ごとにタグも用意されているため、まさにプログラミングに特化した掲示板と言えるでしょう。

stack overflow(スタックオーバーフロー)

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スタック・オーバーフロー

こちらもエンジニア向けの有名な質問掲示板です。英語園では最大級のQ&Aサイトで、ユーザー数も豊富です。

タグで過去の質問も容易に検索可能で、蓄積されている質問数も膨大なため、質問する前に似たような問題があるか探してみるのも良いでしょう。


SNSを活用する

ツイッターやフェイスブックのアカウントを持っているなら、質問したり問題点をつぶやいてみるのもありかもしれませんね。

ハッシュタグを使用すれば、エンジニアな人が見つけて解答してくれるかもしれません。

クライアントに確認する

どうしてもすぐに解決できないようなら、どこでハマっているか正直に説明し、可能だったらご助力願ったり他の解決策があれば提示して指示を仰ぐことも必要です。

親切なクライアントの場合、一緒に調査してくれることもあるかもしれません。

納期が迫っている場合は、期日中に解決するのが難しいことも早めに報告しておきましょう。

まとめ

クライアントとの信用を得るためには基本的に納期は絶対です。間に合わないようなら、早めに連絡して指示を仰ぐことが必要です。

特にフリーランスエンジニアは、何事も自力で解決する必要に迫られることが多く、問題解決能力は重要なスキルといえるでしょう。

ここで挙げた以外にも、他にも良い方法があったらぜひ教えてくださいね!

フリーランス4ヶ月目の現状と今後の課題

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またまた更新が滞ってしまいました……。

世間はGWですね!フリーは仕事と休みの境界が曖昧です。

4ヶ月目の収入

4ヶ月目は先月のブログで言ったとおり、ついに収入が40万台となりました。

慣れてきたせいか1~2ヶ月目のように疲れがたまることがなく、8:00~21:00の作業時間でコンスタントに稼げるようになってきたと思います。

主な収入源は以下。
・マネージャー業
・プログラミング系記事
・IT関連の専門記事

当初はWebライターとしてスタートしましたが、とあるご縁でマネージャー業もやることになり、企画の作成からライターの育成、管理業務など幅広く関わらせていただくことになりました。

また、単価の高い大口の案件も継続的に依頼いただいたおかげで、安定した収入を得ることができたと思います。

反省点

・まだ本気出していない問題
まだまだ60%くらいしか本気出していないと思う。サボりグセがあるので計画とノルマはしっかりと決めましょう。

・出費が増えた
平日は余裕かましてカフェやランチに行く頻度が増えたお陰で出費が増えてしまいました。気分転換になるけどもうちょっと回数減らそう・・・。

・PDCAができていない
「鬼速PDCA」読んだけど実行に移せていない。この本に書いてあること実践したらきっと効果はあるだろうな。

鬼速PDCA

鬼速PDCA


・読書量が減った
最近は仕事終わったら、早くて22時には寝てしまうので読書時間が十分に確保できていません。

5ヶ月目の豊富

・5月からついに紙媒体での執筆が決まりました。試行錯誤しながら書き上げて今チェック待ち状態です。
・収入50万台に向けて何をやるべきか考える。
・出費を減らして収入を増やす。
・ブログの更新頻度が月1〜2記事になってしまったので、時間を確保して定期的に更新してきたいですね。

まとめ

久々の更新でブログの書き方忘れてます。
フリーになった当初はどうなるかと心配でしたが、今のところフリーになってよかったと思っています。

たまにフリーでいることの不安感が襲ってきますが、会社員時代よりも正直楽だし自分で仕事量を決められるはフリーの特権ですね。

また、余計なストレスを抱え込まずに済むし、好きなときに休めるというのが精神的に良い作用となっています。

早寝早起きができて朝もランニングをする習慣がついたので、運動不足も解消できそう。

MacでCOBOLの開発環境を構築する

COBOLを使うため、MacにOpenCobolを入れて開発環境を構築してみました。
OS:El Captian

El CapitanとOpenCOBOLは相性が悪いらしく、環境構築のみで一苦労。
以下の記事を参考にさせていただきました。
Mac(OS:El Capitan)でのCOBOL開発環境構築 - Qiita


◆/usr/localのパーミッションを変更

sudo chown $(whoami):admin /usr/local && sudo chown -R $(whoami):admin /usr/local


◆home-brewのインストール
Macではソフトウェアの導入を、簡単なコマンドで可能にするパッケージ管理システム『Homebrew』をインストールすると便利。

ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)"


◆OpenCOBOLのインストール

$ brew install open-cobol


◆hello.cobを作成

IDENTIFICATION DIVISION.
PROGRAM-ID. HELLO.
PROCEDURE DIVISION.
MAIN SECTION.
    DISPLAY 'HELLO WORLD!!'.
STOP RUN.


◆ファイルを指定してCOBOLを実行

$ cobc -x --free hello.cob

以下の致命的なエラーが発生。gmp.hが見つからない

In file included from /var/folders/5m/788ksz79713ckcbk2m9mzcyw0000gn/T//cob1969_0.c:13:
/usr/local/Cellar/open-cobol/1.1_1/include/libcob.h:24:10: fatal error: 'gmp.h' file not found
#include <gmp.h>


◆ライブラリが不足しているので以下を追加

brew install gmp
brew install gettext


◆gmp.hを関連づけるためにシンボリックリンクを作成する

ln -s /usr/local/Cellar/gmp/6.1.2/include/gmp.h /usr/local/Cellar/open-cobol/1.1_1/include


◆この状態で再度hello.cobを実行

$ cobc -x --free hello.cob

以下のエラー・・・
gmpのライブラリが見つからないから失敗とのこと

ld: library not found for -lgmp
clang: error: linker command failed with exit code 1 (use -v to see invocation)


◆コマンドツールをインストール

xcode-select --install


◆再度実行

$ cobc -x --free hello.cob
$ ./hello

ようやく“HELLO WORLD!!”が表示されました!

フリーランス3ヶ月目の現状と今後の課題

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はじめに

久しぶりの更新です。早いものでフリーランスのライターとしてスタートして3ヶ月が過ぎました。
3月は一週間くらい体調が優れず沈みがちでしたが、少しは満足のいく結果になったかな、と思います。

3ヶ月目の収入

収入は詳しくは書きませんが、3ヶ月目にして月の収入が大幅に増えて40万台も視野に入るようになりました。クラウドソーシング外の案件も着実に取得した結果と思いますが、フリーでこの収入はまだまだ少ないほうでしょう。

先月までは、美容系やエンタメ系、投資関連、資産運用などの案件も関わらせていただきましたが、3月は技術関連の専門記事のみに注力しました。

エンタメ系は向いてないってはっきりわかったので、これ以上関わるつもりはありません。

Webライターだけでは30万の収入を得るのは難しい

正直な疑問として、Webライターだけで30万以上稼げている人ってどれくらいいるのでしょうか?

3ヶ月間Webライターとしてやってきて、想像していた以上にしんどいお仕事だと実感しています。

1ヶ月目は文字単価1円ほどの仕事を中心に、朝早くから夜遅くまで働いて20万そこそこしかなりませんでした。

文字単価1円かそれ未満では30万稼ぐためには、よほど書くスピードが速かったり、要領がよくないと厳しいでしょう。(文字単価1円で30万以上稼げてる人っている?)

もうしんどいので文字単価1円の仕事はやりたくありません・・・。

3ヶ月目で変わったこと

単価の高い継続案件を数件持てたことで、少しは心に余裕が生まれたと思います。アプリで作業時間計測したら、時給ベースでも2,500〜4,500円ほどになりました。

余裕のある日は午前中買い物行ったり、午後は1時間運動したり、近くのカフェでまったりするなんてことができました。

1〜2ヶ月目はがむしゃらに働いていたから、カフェでまったりなんて発想自体なかった・・・

また、直接クライアントと打ち合わせを行ったり、エンジニアな仕事やディレクターとして、企画からお仕事をさせていただけることになりました。

その分仕事の幅が広がり、4月はさらに収入アップが見込めそうです。

今後の課題

今年は月の収入50万は目指したいので、現状に満足しないでさらに高単価の案件を取得していくつもりです。

また、メンタル面でも浮き沈みが激しいので、自己管理をもっと徹底したいですね。

駆け出しフリーランスこそ「鬼十則」は意識するべき

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はじめに

「鬼十則」という言葉をご存知でしょうか?
世界最大の広告代理店である「電通」の4代目社長である吉田秀雄さんによってつくられた規則のようなものです。

電通といえば高橋まつりさんの過労死事件はまだ記憶に新しく、まさにブラック企業体質と言えるような過酷な就業実態が明らかになりました。

そして、過労死の元凶が鬼十則によるものらしく、ネットやニュースでも時代遅れと散々批判されました。

鬼十則の内容

1.仕事は自ら創るべきで、与えられるべきでない。

2.仕事とは、先手先手と働き掛けて行くことで、受け身でやるものではない。

3.大きな仕事と取り組め、小さな仕事は己れを小さくする。

4.難しい仕事を狙え、そしてそれを成し遂げるところに進歩がある。

5.取り組んだら放すな、殺されても放すな、目的完遂までは…。

6.周囲を引きずり回せ、引きずるのと引きずられるのとでは、永い間に天地のひらきができる。

7.計画を持て、長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と、そして正しい努力と希望が生まれる。

8.自信を持て、自信がないから君の仕事には、迫力も粘りも、そして厚味すらがない。

9.頭は常に全回転、八方に気を配って、一分の隙もあってはならぬ、サービスとはそのようなものだ。

10.摩擦を怖れるな、摩擦は進歩の母、積極の肥料だ、でないと君は卑屈未練になる。

引用:公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団 | 財団の概要 | 吉田秀雄について | 「鬼十則」

電通の社員手帳からは鬼十則の掲載が取りやめになりましたが、よく読むと結構良いこと書いてあると思うんですよね。1951年に作られたらしいですが、今でも十分に通用すると思います。

一部「殺されても放すな」なんて過激な言葉もありますが、僕みたいな駆け出しのフリーランスは、自身を成長させるためには、意識しておくべきではと思うんです。

特にフリーランスとして成功したいなら1〜4、7〜9は避けて通れません。フリーライターだったら4はまさにそうです。単価の低い案件をいつまでやっても結局そのレベル止まりです。

単価をアップして収入を増やしたいなら、難しい仕事にチャレンジして実績を作り、クラインアント先からの信用を得れば、交渉次第で単価が倍になることも十分可能です。

1,2もそうですが、自分から営業やマーケティングの時間を惜しまずに、積極的に動かないと条件に良い仕事にはなかなか巡り合えません。

しかし、その一方で鬼十則は、ブラック企業の体育会系の経営者が喜びそうな言葉が羅列しているとも言えます。

個人で信条にする分には十分良いと思いますが、ネットやニュースで叩かれているとおり、今の時代このような行動規範を人に強制するのはどうなの?とも感じました。

でもこれは意識しないと成功は難しいでしょう。とくに要領が悪い僕みたいな凡人では・・・。

日本型雇用システムのメリット・デメリット

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社会人からフリーランスとなった今、日本の雇用システムの問題点について、今一度考えていきたいと思います。

日本型雇用システムとは

日本の労働社会において、戦後から続く「終身雇用」「年功序列」といった制度を採用している企業は数多く存在します。

企業も従業員の帰属意識を高めることを目標として、働きやすい環境づくりや教育を行うことが多く、正社員も入社すれば定年まで安定した生活を手にいれることができるという点で、現在の日本型雇用システムは、企業側にも労働者にもメリットは大きいと言えます。

しかし、そんな日本型雇用システムもメリットがあればデメリットもあり、グローバル化や価値観の多様化から、労働社会のかたちも変わりつつあります。

日本型雇用システムのメリット

終身雇用・年功序列が前提

日本雇用型システムは、前述したように「終身雇用」「年功序列」などの社会保障制度を前提としており、エスカレーター式に昇級、昇格が見込まれます。

そのため、労働者に安定した生活を保証し、労働者側も企業の要求に応えるべく忠誠心や帰属意識を持つことができます。

雇用の流動化を防ぐ

企業側も労働者を守るという意識から、経営の悪化や担当している部署の仕事がなくなっても、他の部署や関連企業に移動して仕事を続けることで雇用を維持するため、簡単に解雇することはありません。

そのようなことから正社員は、部署の状況悪化を把握していても、即転職という考え方には結びつかず、雇用の流動化を防ぐことができます。



日本型雇用システムのデメリット

努力の低下

正社員として入社すれば、終身雇用の制度で安定した生活を送れるという安心感があり、長く勤めてさえいれば、賃金も上昇するという考えを持つ労働者も多く存在します。

そのような日本型雇用システムは、スキルアップや昇格などといった努力を怠り、上昇志向のある社員が少数となってしまいます。そのため、中高年になっても付加価値のあるスキルを持たない社員が増え続け、ますます企業に依存してしまうのではないでしょうか。

賃金の不平等

賃金は、成果ではなく所属している部署や、地位によって異なることが多く、若手が努力して成果を上げても、即賃金アップに結びつく例は少ないといえます。

そのようなことから「努力してもどうせ給料は変わらない」「無難に仕事をこなしていれば良い」といった考え方を持つ労働者もでてくるため、職場でそのような空気が蔓延すれば、生産性の悪化を招くことも考えられるでしょう。

日本型雇用システムの変容

雇用形態の変化

戦後高度経済成長を維持してきた終身雇用や、年功序列といった日本型雇用システムが、変容を向かいつつあります。
企業から見ても雇用の流動化を防ぎ、社内のノウハウを蓄積しやすいといった良い側面もありますが、労働意欲のない社員を多く抱えて、本当に必要な人材を確保するのが難しくなるなどの問題もでてくるでしょう。

働き方の多様化

変化の激しい現代社会において、新卒から定年までの数十年間を同じ企業で働くといった考え方をもつ労働者は減少傾向にあります。

転職サービスの登場で、転職が以前に比べて容易になった背景もあり、採用する側も即戦力になる人材を確保するため、正規労働者の中途採用に積極的な企業も増え続けています。
そのため、雇用の流動化による慢性的な人手不足に陥る可能性もなきにしもあらずです。

まとめ

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日本の労働社会はグローバル化の影響により、欧米社会のように成果を求められる時代を迎えています。
労働者の働き方に対する意識も、多様化・流動化といった一つの会社に依存しない考え方が顕著となり、今までの終身雇用や年功序列といった制度では、労働力の確保が難しくなるでしょう。

しかし、日本型雇用システムはメリットも多く、利点は生かしつつも今後の超高齢化社会に向けて、如何に人材を確保するかが課題になります。
女性の積極的な活用や高齢者の労働参加も視野に入れるなど、日本の労働社会も時代に合わせた柔軟な対応が求められます。

「about.me」でシンプルでオシャレなプロフィールを作ってみた

プロフィールが作れるサービス「about.me」をご存知でしょうか?
無料でシンプル・オシャレなプロフィールが作れますので、実際に作ってみました。
(ドメインなど設定する場合は、別途料金がかかります)

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about.me
各種SNSで登録できます。

サイトは日本語に対応していませんが、なんとなく理解できると思います。
実際にサクッと作ってみたページがこちら↓
about.me
プロフィールがごちゃごちゃしているので、もうちょっとすっきりさせたいですね・・・

はてなブログからでもプロフィールが見れるようにメニューバーに追加。
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はてなブログでプロフィールの記事を書いてもよかったんですが、今更感があり抵抗があったのでabout.meで作ってみました。

興味のある方はぜひ自分のプロフィールを作ってみてください。
営業用のツールとしても活用できそうです。

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